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Excelとクラウドのハイブリッド新感覚シフト勤怠システム

Shift Max(シフトマックス)

人事・勤怠管理人事・勤怠管理

Excelをインターフェースに使えるクラウド型シフト・勤怠管理システム。シンプルな操作で使用できる。出退勤状況のリアルタイム確認、携帯電話での出退勤打刻も可能。

  • 柔軟性(カスタマイズ性)
  • 使いやすさ
  • オリジナリティー
Shift Max(シフトマックス)

初期費用 150,000円~
月額費用 20,000円~

  • ファイル共有
  • FeliCa対応
  • 閲覧制限

サービス詳細

<シフト・勤怠管理の効率化に>
現在、シフト・勤怠管理を「Excelを使って行っている」という企業は多くおられます。しかし、複数の部署や拠点、正規/非正規社員が混在し、入れ替わりが多い現場では、このような管理方法では手間がかかり、ミスの原因にもなりかねません。こうした課題に「SaaSの活用」は効率的ですが、現場では従来とは異なる操作を覚えるのは負担となります。それを解決したのが、ShiftMAX(シフトマックス)の大きな特長です。<使い慣れたExcelの操作なので安心>
Excelで操作できる【リアルタイム勤怠管理システム】ShiftMAX(シフトマックス)。一般的なSaaSでは、Webブラウザに入力し操作を行いますが、このShiftMAX(シフトマックス)は、Excelに入力した情報をワンクリックでクラウド上にアップデート/更新できます。つまり、ExcelがWebブラウザのような役割を担っております。

<使い慣れた操作環境、ボタン1つでデータ共有>
もっとも特長的な機能と言えるのが、入出力はExcelで行い、管理や処理をクラウド化したハイブリッドなシステムです。あくまでExcelはインターフェースなので、自社で使いやすいように項目を増やす・変更する、色を付ける、サイズ調整するといった操作が簡単・自由に行えます。操作イメージとしては、Excelのファイルを開き、ボタン1つで最新の情報に更新。入力後は、ボタン1つでクラウド上に最新の情報をアップデートし、簡単に社内で共有することができる…という流れです。また、ネットワーク接続できない場所でも通常のExcel同様に作業が可能。ネットワークに接続できる時にアップデートすれば問題ないという点もShiftMAX(シフトマックス)の特長といえます。なお、このShiftMAX(シフトマックス)の開発秘話が、9月24日発売号の日経ビジネスにも掲載され、大手警備会社でもすでに導入実績があります。

プラン詳細

■LIGHT 版 初期費用 150,000円~ 月額費用 20,000円~

■スタンダード 版 初期費用 150,000円~ 月額費用 20,000円~

主な機能

  • ファイル共有
  • FeliCa対応
  • 閲覧制限

お問合せ

運営会社 KYODOU株式会社
サービス名 Shift Max(シフトマックス)
サービスURL
お問合せ先 TEL:0766291450

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